2005年 11月 10日
水菜なべ |
少し冷え込んでくると、スーパーでも鍋ものの棚がにぎやか。水菜のお鍋なんて、珍しくもないですけど、関東では「京菜」とも呼ばれるこの菜っぱ、いわば冬の京都代表なので(地味な写真ですみませんが)ご紹介。
ゼイタクすれば、鯨肉ゃ豚肉、ぶりのアラなど、どれと合わせても脂がからんでおいしいお鍋になりますが、うちではもっぱらこれ、油揚げだけです。きょうの水菜は、農園からいただいた、間引き菜のようなまだ若くて柔らかいところがいっぱい。水菜のしゃきっとした歯ざわりに合わせたいので、お揚げも油抜きせずに、少し角のたったそのままを短冊にきって、鍋に入れます。なんの工夫もない代わり、お出しはしっかり、昆布とカツオでとって、酒・しょうゆ・みりんでお味を。小鉢にとって、七味唐辛子をふって、まるでおウマさんのようにもりもりいただきます。
千筋菜という別名もあるくらい、細かく分かれた葉のスジがおいしいのですけど、栄養的にもベータカロチンや鉄分など、大切な冬の野菜。こうして食べられるのは、ほんとにありがたいです。
おなじ水菜の仲間に、丸葉のものがあって、京都ではこちらを「壬生菜」と呼んで区別しています。こちらは代表的な漬け菜で、よく千枚漬けの青みに添えてあったりしますが、氷の張るような日に、樽から出して細かくきざみ、ごはんにのせて食べる愉楽は、まだ少し先の話、それまでにたいへんな漬け込みの作業が待っています。
青菜が、どうしてそんなに体にいいのかと調べてみましたら、人間の赤い血(血色素)と、植物の青い血(葉緑素)とは、よく似た化学構造式を持っているから、と聞かされてなるほど、と分らないながらなっとく。これから多くなる青菜をせいぜい食べて、元気に冬を乗り切りたいです。
写真左下は、例の牛乳おから、右下はやはり頂きものの山東菜のオイル煮です。きょうは、動物性はお出しのなかのカツオだけです。
ゼイタクすれば、鯨肉ゃ豚肉、ぶりのアラなど、どれと合わせても脂がからんでおいしいお鍋になりますが、うちではもっぱらこれ、油揚げだけです。きょうの水菜は、農園からいただいた、間引き菜のようなまだ若くて柔らかいところがいっぱい。水菜のしゃきっとした歯ざわりに合わせたいので、お揚げも油抜きせずに、少し角のたったそのままを短冊にきって、鍋に入れます。なんの工夫もない代わり、お出しはしっかり、昆布とカツオでとって、酒・しょうゆ・みりんでお味を。小鉢にとって、七味唐辛子をふって、まるでおウマさんのようにもりもりいただきます。千筋菜という別名もあるくらい、細かく分かれた葉のスジがおいしいのですけど、栄養的にもベータカロチンや鉄分など、大切な冬の野菜。こうして食べられるのは、ほんとにありがたいです。
おなじ水菜の仲間に、丸葉のものがあって、京都ではこちらを「壬生菜」と呼んで区別しています。こちらは代表的な漬け菜で、よく千枚漬けの青みに添えてあったりしますが、氷の張るような日に、樽から出して細かくきざみ、ごはんにのせて食べる愉楽は、まだ少し先の話、それまでにたいへんな漬け込みの作業が待っています。
青菜が、どうしてそんなに体にいいのかと調べてみましたら、人間の赤い血(血色素)と、植物の青い血(葉緑素)とは、よく似た化学構造式を持っているから、と聞かされてなるほど、と分らないながらなっとく。これから多くなる青菜をせいぜい食べて、元気に冬を乗り切りたいです。
写真左下は、例の牛乳おから、右下はやはり頂きものの山東菜のオイル煮です。きょうは、動物性はお出しのなかのカツオだけです。
by sesenta
| 2005-11-10 14:46
| シンプル晩ごはん
|
Comments(28)
水菜・白菜・小松菜・チンゲン菜 ぜ~んぶ大好きです。
壬生菜や野沢菜のお漬物も
うちはいつも通りの手抜きのおでんです。柚子胡椒が引き立ててはくれますが・・
これで地味なんて言わないで下さい。
壬生菜や野沢菜のお漬物も
うちはいつも通りの手抜きのおでんです。柚子胡椒が引き立ててはくれますが・・
これで地味なんて言わないで下さい。
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わーい偶然にも、うちも農園からもらった水菜をお裾分けしてもらい
今日のご飯はなんにしよ??
と思っていたので、この水菜鍋、いっただきます!
再度メニューは卯の花ですか?
ここはいつも美味しくってきれいになるメニューがあって嬉しいなぁ♪
今日のご飯はなんにしよ??
と思っていたので、この水菜鍋、いっただきます!
再度メニューは卯の花ですか?
ここはいつも美味しくってきれいになるメニューがあって嬉しいなぁ♪
水菜も壬生菜も美味しいですよね~。大好きです。
壬生菜も漬物は京都行ったら絶対買っちゃいますし・・・。でも
大変な漬け込みの上での美味しさなのですね。心して食べないと。
写真見てたら、もりもり野菜食べたくなりました!
壬生菜も漬物は京都行ったら絶対買っちゃいますし・・・。でも
大変な漬け込みの上での美味しさなのですね。心して食べないと。
写真見てたら、もりもり野菜食べたくなりました!
食事するテーブルのしたでごそごそするものがいても追い出さないでくださいね〜。私がもぐりこんでいます。今日のは私バージョンなので、とくに潜んでチャンスをねらってますの....byクロエ
こんばんわ♪カイエです。
水菜と壬生菜は親戚だったのですか。
壬生菜は京都旅行ではじめて食してからのファンですが。
(そいえばそれから水菜もよく食べるようになった・・・)
シンプルなのにとてもおいしそうなお鍋。
ごっくん、です。
そうそう、こちらで「牛乳おから」を見て、数日前に作ってみました。
うん、おいしい!おいしいもの、教えていただいて感謝感謝、です!
それから、うちではアレンジで「豆乳おから」も
登場します。
水菜と壬生菜は親戚だったのですか。
壬生菜は京都旅行ではじめて食してからのファンですが。
(そいえばそれから水菜もよく食べるようになった・・・)
シンプルなのにとてもおいしそうなお鍋。
ごっくん、です。
そうそう、こちらで「牛乳おから」を見て、数日前に作ってみました。
うん、おいしい!おいしいもの、教えていただいて感謝感謝、です!
それから、うちではアレンジで「豆乳おから」も
登場します。
今日は水菜の鍋ですね。
美味しそうー。
水菜と油揚げって、とても相性がいいですよね。
我が家でも、この組み合わせのお鍋は大好きで、よくやります。
壬生菜も大好き。
油揚げが、お出汁を吸ってじゅわーってなるのがたまりません。
水菜はお肌にも良いらしいので、
毎日でも食べたいくらいです。
美味しそうー。
水菜と油揚げって、とても相性がいいですよね。
我が家でも、この組み合わせのお鍋は大好きで、よくやります。
壬生菜も大好き。
油揚げが、お出汁を吸ってじゅわーってなるのがたまりません。
水菜はお肌にも良いらしいので、
毎日でも食べたいくらいです。
家で水菜を鍋で食べたことがないんです。
今もあまり鍋に入れることはないですねぇ。
油揚げとの煮浸しみたいなのは、よく食べますけど・・・
子供の頃、水菜を油いためにして、これをお味噌汁にしたのが大好きでした。ごはんを8杯くらい食べたことがあるくらい^^;
今もあまり鍋に入れることはないですねぇ。
油揚げとの煮浸しみたいなのは、よく食べますけど・・・
子供の頃、水菜を油いためにして、これをお味噌汁にしたのが大好きでした。ごはんを8杯くらい食べたことがあるくらい^^;
水菜 両親の畑でもできはじめてます。
柔らかそうなのをちょんちょん切って お弁当のサラダにしています。
ギザギザ葉っぱが サラダにすると華を添えるんですよね。
壬生菜は こちらでは福岡産が多いです。
水菜と油揚げのシンプルお鍋。いっぱい食べられそう。
ポン酢かしらと思ったら お出しに味が付いているんですね。
七味でますます温まりそう。
柔らかそうなのをちょんちょん切って お弁当のサラダにしています。
ギザギザ葉っぱが サラダにすると華を添えるんですよね。
壬生菜は こちらでは福岡産が多いです。
水菜と油揚げのシンプルお鍋。いっぱい食べられそう。
ポン酢かしらと思ったら お出しに味が付いているんですね。
七味でますます温まりそう。
今朝実家に戻ってきました。今晩寝台列車で京都へ向かいます。いよいよお二人にぐぐっと距離が近くなりますよ~、楽しみです(*^_^*)
沖縄暮らしですが、もう2度ほどお鍋をしました。
関西出身なので(?)、水菜を入れます。
関東出身のご夫婦を招いたとき、水菜と葛切りの組み合わせを
よろこばれました。
水菜を好きな人は多いですよね。
淡泊なのにどこか惹かれる味がある。
関西出身なので(?)、水菜を入れます。
関東出身のご夫婦を招いたとき、水菜と葛切りの組み合わせを
よろこばれました。
水菜を好きな人は多いですよね。
淡泊なのにどこか惹かれる味がある。
>kansai-turezureさま
これから「菜っぱ」のおいしくなる季節で、うれしいですー。
シュンの操作にムリをしていない、その季節のものって、何も手をかけないで
おいしく食べられて、うれしくなります。まるで青虫です。
奈良をお散歩、歩くのがお好きな感じが伝わってくるお写真ですねぇ。
これから「菜っぱ」のおいしくなる季節で、うれしいですー。
シュンの操作にムリをしていない、その季節のものって、何も手をかけないで
おいしく食べられて、うれしくなります。まるで青虫です。
奈良をお散歩、歩くのがお好きな感じが伝わってくるお写真ですねぇ。
>megupuguさま
お帰りなさい、台湾にご旅行だったんですね。ご馳走いっぱいの
レポートページ、見せていただいて、もうおなかいっぱいですー。
どれもこれもおいしそうで、おかげさまでまた目標ができました。
sesentaには、最後の方の屋台の「糖葫蘆(タンホウル)」が幼時、中国での
思い出につながる「幻の映像」だったようです。ありがとうございました。
お帰りなさい、台湾にご旅行だったんですね。ご馳走いっぱいの
レポートページ、見せていただいて、もうおなかいっぱいですー。
どれもこれもおいしそうで、おかげさまでまた目標ができました。
sesentaには、最後の方の屋台の「糖葫蘆(タンホウル)」が幼時、中国での
思い出につながる「幻の映像」だったようです。ありがとうございました。
>komebloさま
壬生菜の漬けこみそのものは、手間じゃないんですけど、なにしろ
あの株の大きさと、葉っぱの多さなので、買ってきたものと違って
畑から直でくるのは、まず洗うのに一日がかりになりますね。
komebloさんならよくご存じでしょうけど、キムチを漬けるオモニたちの
情熱と誇りを見習わなきゃ、と思いながらのしごとです。
壬生菜の漬けこみそのものは、手間じゃないんですけど、なにしろ
あの株の大きさと、葉っぱの多さなので、買ってきたものと違って
畑から直でくるのは、まず洗うのに一日がかりになりますね。
komebloさんならよくご存じでしょうけど、キムチを漬けるオモニたちの
情熱と誇りを見習わなきゃ、と思いながらのしごとです。
>hi-vison_1103さま
あらあら、そんなところで賓客のベジ子さま‥。
うちではテーブルの下は、老犬2匹の定位置になっていますので、
ほら、不満そうにグルグル言っておりますでしょ。
すみませんねえ、きょうはお腹にたまらないものばっかりで。
あらあら、そんなところで賓客のベジ子さま‥。
うちではテーブルの下は、老犬2匹の定位置になっていますので、
ほら、不満そうにグルグル言っておりますでしょ。
すみませんねえ、きょうはお腹にたまらないものばっかりで。
>Laurus-nobilisさま
水菜のなかの或るものが、なにかと自然交雑してできたのが壬生菜、
だそうです。畑にもドラマがありますねー。
なん百年も前のことだそうですけど。
「豆乳おから」って、すごく自然に聞こえながら、
考えるとおもしろいですねえ、もとにもどるみたいで。
水菜のなかの或るものが、なにかと自然交雑してできたのが壬生菜、
だそうです。畑にもドラマがありますねー。
なん百年も前のことだそうですけど。
「豆乳おから」って、すごく自然に聞こえながら、
考えるとおもしろいですねえ、もとにもどるみたいで。
>xpetitxさま
いらっしゃいませ、ようこそ。
京都の、それもお散歩コースを拝見すると、ほんと京のまん中に
お住まいなんですね。それにブログ全体からただよう香りも
はんなりとたおやかで、憧れてしまいます。
こんな「京に田舎あり」みたいなブログですけど、またどうぞ。
いらっしゃいませ、ようこそ。
京都の、それもお散歩コースを拝見すると、ほんと京のまん中に
お住まいなんですね。それにブログ全体からただよう香りも
はんなりとたおやかで、憧れてしまいます。
こんな「京に田舎あり」みたいなブログですけど、またどうぞ。
>まゆみさま
「油揚げがお出汁を吸ってじゅわー」‥それです、それです。
ない頭をしぼって、手をかけた料理をつくった次の日、
こんな洗って、切ってパッパというのをすると、拍子抜けする反面、
「やっぱり日本人だな−」って、口惜しいけど思ってしまいますねぇ。
「油揚げがお出汁を吸ってじゅわー」‥それです、それです。
ない頭をしぼって、手をかけた料理をつくった次の日、
こんな洗って、切ってパッパというのをすると、拍子抜けする反面、
「やっぱり日本人だな−」って、口惜しいけど思ってしまいますねぇ。
>hiro235さま
夕方に美容院に出かけて、食事のしたくの時間がなくなったので
救急メニューのお鍋。とうぜん、ブログの材料もなし。仕方なくて
その場しのぎにこんなメニューをお目にかけてしまったのですけど、
たくさん反応していただいて、恐縮しきってます。
これ、いわば煮びたしをお鍋のままテーブルに出した、窮極のてぬきですよ。
夕方に美容院に出かけて、食事のしたくの時間がなくなったので
救急メニューのお鍋。とうぜん、ブログの材料もなし。仕方なくて
その場しのぎにこんなメニューをお目にかけてしまったのですけど、
たくさん反応していただいて、恐縮しきってます。
これ、いわば煮びたしをお鍋のままテーブルに出した、窮極のてぬきですよ。
>Theo_Cさま
水菜って、雪のあるようなところで育つものかと思ってましたけど、
Theoさんのほうでも、お作りになるんですね。
そうそう、サラダにするとパッとハデになって、おっしゃるとおり
「華」がありますねー。ひいらぎ菜っていう別名もあるそうで、
しっとり壬生菜と対照的なのもおもしろいです。
水菜って、雪のあるようなところで育つものかと思ってましたけど、
Theoさんのほうでも、お作りになるんですね。
そうそう、サラダにするとパッとハデになって、おっしゃるとおり
「華」がありますねー。ひいらぎ菜っていう別名もあるそうで、
しっとり壬生菜と対照的なのもおもしろいです。
>yamachanyさま
おおー、北東の方角からハリケーンの雲が湧いてきたようですね。
無事、研修がおすみになって、おつかれさま、おめでとうございます。
いよいよ、ご自分の腕をたよりの一本立ちですねー。
落ち着かれたら、ご一報をね。
おおー、北東の方角からハリケーンの雲が湧いてきたようですね。
無事、研修がおすみになって、おつかれさま、おめでとうございます。
いよいよ、ご自分の腕をたよりの一本立ちですねー。
落ち着かれたら、ご一報をね。
>u-wakarokuさま
お里帰り、ゆっくりなさいましたか。京都駅周辺でのお食事は
お気に召したお店があったのかしら。とんと街なかに出ないもので、
お役にたたないですみません。
綾部のお写真もいいですね。もう京都の町にはとうになくなってしまった
ものが、このあたりには見つかりそうな。一方で、どこの駅前にも立つ
いずこもおなじスーパーの建物にはつらい思いをしますけど。
お里帰り、ゆっくりなさいましたか。京都駅周辺でのお食事は
お気に召したお店があったのかしら。とんと街なかに出ないもので、
お役にたたないですみません。
綾部のお写真もいいですね。もう京都の町にはとうになくなってしまった
ものが、このあたりには見つかりそうな。一方で、どこの駅前にも立つ
いずこもおなじスーパーの建物にはつらい思いをしますけど。
こんにちは♪
東京から帰ってきて、やっと正常な食生活に戻りました♪
牛乳おから、やっと、、、や~~~っと作ってみました♪
売っていたおからの量があまりにも多くて、すり鉢であたるのは省略しちゃいましたが、いつもよりコクのある感じに仕上がりました。
おいしいもの教えていただいてありがとうございます♪
昨晩はウチも食物繊維な夜でした(^-^)
動物性たんぱく質は必須なんでお魚食べましたけど。
お腹のお掃除ができた感じです。
東京から帰ってきて、やっと正常な食生活に戻りました♪
牛乳おから、やっと、、、や~~~っと作ってみました♪
売っていたおからの量があまりにも多くて、すり鉢であたるのは省略しちゃいましたが、いつもよりコクのある感じに仕上がりました。
おいしいもの教えていただいてありがとうございます♪
昨晩はウチも食物繊維な夜でした(^-^)
動物性たんぱく質は必須なんでお魚食べましたけど。
お腹のお掃除ができた感じです。
1日遅れの参加ですみません。
これ懐かしい!私の実家の冬の定番でした。油揚げと水菜だけのあっさり感が何とも好きです。実家では「水菜のしゅっしゅ」と呼んでたんですが(「しゅっしゅ」=鍋物の意味だと思います)、cincoさん宅では何と呼んだはります?
これ懐かしい!私の実家の冬の定番でした。油揚げと水菜だけのあっさり感が何とも好きです。実家では「水菜のしゅっしゅ」と呼んでたんですが(「しゅっしゅ」=鍋物の意味だと思います)、cincoさん宅では何と呼んだはります?
>nanoさま
東京にいらっしゃる間のnanoさんは、ちゃんと東京のテンポで動いておられて、
そちらにお戻りになったら、すっかりもとどおり。
たかだか飛行機なら数時間の距離なのに、生活時間のながれがこんなに違うって、
なんだか安心します。牛乳おからも試して下さって、うれしいです。
このおから、なんか沖縄ムードがあって、すごく魅力的。何が入ってるのかしら。
東京にいらっしゃる間のnanoさんは、ちゃんと東京のテンポで動いておられて、
そちらにお戻りになったら、すっかりもとどおり。
たかだか飛行機なら数時間の距離なのに、生活時間のながれがこんなに違うって、
なんだか安心します。牛乳おからも試して下さって、うれしいです。
このおから、なんか沖縄ムードがあって、すごく魅力的。何が入ってるのかしら。
>amaiaさま
「水菜のしゅっしゅ」‥なんて、かわいい。
望むべくは、自在鈎にかけた、黒ぐろと大きい鉄鍋かなんぞで煮るのが
いいんでしょうけど、今は手っとり早く電気なべ。この「しゅっしゅ」は、
いまいち音に重みがありません。
残念なことに、うちにはそんなやさしい呼び名がありませんでした。
「水菜のしゅっしゅ」‥なんて、かわいい。
望むべくは、自在鈎にかけた、黒ぐろと大きい鉄鍋かなんぞで煮るのが
いいんでしょうけど、今は手っとり早く電気なべ。この「しゅっしゅ」は、
いまいち音に重みがありません。
残念なことに、うちにはそんなやさしい呼び名がありませんでした。
数年前には水菜など見かけもしなくて・・・
最近は手に入って嬉しい限りです。
菜っ葉好きの私は即、買って食べてました。
皆に『美味しいの?』と聞かれ、『クセも無くサラダに生でも良いし最高の菜っ葉だよぉぉおお』と絶賛してました。京都は『炊いたん』とか言いますよね?揚げも美味しいので作るのでしょうね?
我が家は豆乳鍋に入れて食べましたよ。
いつも健康的で自然で美味しそうな画像をアリガトウゴザイマス。
最近は手に入って嬉しい限りです。
菜っ葉好きの私は即、買って食べてました。
皆に『美味しいの?』と聞かれ、『クセも無くサラダに生でも良いし最高の菜っ葉だよぉぉおお』と絶賛してました。京都は『炊いたん』とか言いますよね?揚げも美味しいので作るのでしょうね?
我が家は豆乳鍋に入れて食べましたよ。
いつも健康的で自然で美味しそうな画像をアリガトウゴザイマス。
>keichi_kさま
ほんとに、生で食べてもアクがなくて安心ですし、煮たりお鍋にすれば
カサが減ってたくさん食べられますし、冬のあいだ、仲良くしたいお野菜ですねえ。
そちらでも作られるようになったんでしょうか。お手に入ってよかったです。
ドック、おふたり無事修了、ごくろうさまでした。あとでのお二人の会話が
とても微笑ましくて、楽しくなりました。健康がいちばん、おだいじに。
ほんとに、生で食べてもアクがなくて安心ですし、煮たりお鍋にすれば
カサが減ってたくさん食べられますし、冬のあいだ、仲良くしたいお野菜ですねえ。
そちらでも作られるようになったんでしょうか。お手に入ってよかったです。
ドック、おふたり無事修了、ごくろうさまでした。あとでのお二人の会話が
とても微笑ましくて、楽しくなりました。健康がいちばん、おだいじに。












