2005年 06月 01日
銀手亡豆のツナサラダ |
通販フリークのcincoが欠かさないもののひとつに、北海道の野菜村から送ってもらう豆類があります。むらさき色の大きな紫花豆やまだら模様のとら豆といっしょに、よく使うのは白いんげん(銀手亡)です。
甘く煮てもおいしいし、じゃがいもやベーコンとのスープもいいのですが、この季節、朝ごはんによく登場するのがこのサラダ。
一晩水に漬けてふやかした白いんげんを、1〜2時間茹でます、これは味がついていないので、いろんなものに使えます。余分は冷凍しておけば、急場にも間に合います。
平日の忙しい朝、この白いんげんに、トマトのざく切り、赤玉ねぎとセロリのスライス、(セロリがときには香菜になったりします) 昨夏につくったきゅうりのピクルス、それに味のついていないツナのカンヅメをダイナミックに混ぜ合わせます。お味は、レモンに、オリーブオイル、テーブルソルトを少々、コショウです。お勤めの日でなければ、にんにくも1片使います。
キメ手は、食べるときにかけるタバスコ。このソースはちょっと主張が強すぎて、いつも使うというわけにはいきませんが、この豆サラダには抜群のはたらきをします。うちでタバスコ3兄弟と呼んでいる、ペッパー・ハバネロ・ハラペーニョの3本をテーブルにならべて、さぁ食べるぞというところ。
甘く煮てもおいしいし、じゃがいもやベーコンとのスープもいいのですが、この季節、朝ごはんによく登場するのがこのサラダ。
一晩水に漬けてふやかした白いんげんを、1〜2時間茹でます、これは味がついていないので、いろんなものに使えます。余分は冷凍しておけば、急場にも間に合います。平日の忙しい朝、この白いんげんに、トマトのざく切り、赤玉ねぎとセロリのスライス、(セロリがときには香菜になったりします) 昨夏につくったきゅうりのピクルス、それに味のついていないツナのカンヅメをダイナミックに混ぜ合わせます。お味は、レモンに、オリーブオイル、テーブルソルトを少々、コショウです。お勤めの日でなければ、にんにくも1片使います。
キメ手は、食べるときにかけるタバスコ。このソースはちょっと主張が強すぎて、いつも使うというわけにはいきませんが、この豆サラダには抜群のはたらきをします。うちでタバスコ3兄弟と呼んでいる、ペッパー・ハバネロ・ハラペーニョの3本をテーブルにならべて、さぁ食べるぞというところ。
by sesenta
| 2005-06-01 21:18
| モリモリ朝ごはん
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Comments(2)
わりと最近、煮豆を作るようになりました。まだ、多分、片手で足りるほどの回数です。
乾燥した状態で250グラムくらいの豆を煮豆にすると、二人分には、多いので、1/3ずつをふたつは、ジップロックに入れて、冷凍にします。(といってもほとんど、OTTOがたいらげますが)
ただ、煮豆を作る際の悩みがあって、、、皮がやぶけてしまうこと。よそゆき用ではないし、OTTOは、ぱくぱく食べてるので、とりあえず、体制に影響はないって感じなのですが、、、
まだまだ修行が足りません ^^;
乾燥した状態で250グラムくらいの豆を煮豆にすると、二人分には、多いので、1/3ずつをふたつは、ジップロックに入れて、冷凍にします。(といってもほとんど、OTTOがたいらげますが)
ただ、煮豆を作る際の悩みがあって、、、皮がやぶけてしまうこと。よそゆき用ではないし、OTTOは、ぱくぱく食べてるので、とりあえず、体制に影響はないって感じなのですが、、、
まだまだ修行が足りません ^^;
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煮豆はむつかしいですねえ。私は東京の下町、それも木場のあるようなところで育つたので、ガラスケースの中に大鉢に盛られて並んだ煮豆やさんのがなつかしいですが、あの味には届きません。
最近では、また甘さを極端に控えているせいもあって、うちではあの艶やかでふっくらとしたお豆さんにはならないです。とてもとてもお隣さんにお裾分けなんて、できませんね。
最近では、また甘さを極端に控えているせいもあって、うちではあの艶やかでふっくらとしたお豆さんにはならないです。とてもとてもお隣さんにお裾分けなんて、できませんね。












